幼少期で注がれなかった愛

理由にならんわ。「子どもがワガママを言うのはもっと愛してほしいから」か…上の子、頑張ってるよなぁ。でも…イライラしちゃうのよなぁ…愛してるから悩むと思うよ。これ何度も書いてるけど。本当に関心が無ければ、嫌いとも思わないんじゃないかな?あんまり、その事だけに囚われずに親としての援助をしようと思えばいいんじゃない?平等=同じ様に育てるのではない様な気がします。子供の個性を尊重して見守り育てるのが親の役割。個性を潰すような子育てはしたくないです。上の子曰く「下に行く度に甘い」と言うけど、下は下で叱られる人数も多いし、上を反面教師にしてるからねー。そもそも「愛」なんか定量的にできるものかってんだ親だって好き嫌いあるだろ。子供の頃にそれを理解できるのは大事だよ。自分が何もしなくても愛される側の人間じゃないって事をちゃんと知っとかないと。子として愛せても人として愛せないなど当たり前の真ん中。あぐねすやみずぽ辺りは『みいんなビョードーに愛せますよお」だのほざくかも知れない。

ヘルペケア